場所;ブルゴス通りを入って左側一本目の越えた左側にある。ホテルロイヤルベラヒオの地下一階。開店は夜9時と一番遅く、ハッピーアワーも9時から11時と遅い。この時間はビールが80ペソ。地下2階にステージがあり、4~5名のダンサーが踊っている。2008年9月22日月曜日
バー:ブロンクスの紹介
場所;ブルゴス通りを入って左側一本目の越えた左側にある。ホテルロイヤルベラヒオの地下一階。開店は夜9時と一番遅く、ハッピーアワーも9時から11時と遅い。この時間はビールが80ペソ。地下2階にステージがあり、4~5名のダンサーが踊っている。2008年9月19日金曜日
バー:スターダストの紹介
2008年9月18日木曜日
2008年9月16日火曜日
2008年9月14日日曜日
バー:アイボリーの紹介
2008年9月13日土曜日
2008年9月12日金曜日
2008年9月11日木曜日
カフェバー:フィリングステーションの紹介
2008年9月9日火曜日
バー:マスカラの紹介
2008年9月8日月曜日
バー:リングサイドの紹介
2008年9月6日土曜日
ブルゴスの紹介ー2
次に多いのが、いわゆる「たちんぼ」で特に外国人と見ると「ハーイ、マッサージ」と声をかけてくる女性たち。中にはかなり大勢の「おかま」も含まれているので要注意。と言ってもなかなか見分けがつかないほど精巧で、胸も大きく、声も女性そのものだが唯一背が大きいので解かる。マッサージは通常500ペソだが、お世辞にもうまいとは言えない(中には上手な人もいる)。狙いはマッサージを口実に、A(手こき)、B(尺八)、C(本番)で、それぞれAは500~1000ペソ、Bは1000ペソ、Cはショートで1000~1500ペソ、ロング(朝まで)で2000~3000ペソが相場であるが、交渉次第。一般的に「おかま」はこれより安い。リスクがあるため、あまりお勧めできないのはCのロングである。なぜなら、ホテルの部屋と言うのは外からは、なかなか入れないが、中から外は簡単に出ることが可能である。つまり、客が寝込んだ後手当たり次第に物を持ち逃げする者がいるので要注意。また、シャワーを浴びている間に現金を抜き取られた人もいるので、必ず二人で浴びるか、金目の物はセーフティーボックスに保管することをお勧めしたい。 いずれにしてもフィリピンでは「人を見たらドロボーと思え!」を頭に行動すること。2008年9月4日木曜日
ブルゴスの紹介
これまで、バーナイトクラブを紹介してきたが、未だ半分にも達していないが、一部のファンからリクエストがあったので、一時中断して、ブルゴスに毎晩たむろしている輩を紹介してみたいと思う。最も多いのが「物売り」で、バイアグラ・シャリス、時計、靴、ベルト、財布、子供のオモチャ、香水、絵画、CD/DVD、刀、ギターなど様々である。まず、バイアグラから紹介すると、一箱100ミリグラム4個入り1箱150ペソから1000ペソで売っている(人の顔をみて、値段をつけるので開きが大きい)。しかし、勿論ニセ物で彼らの仕入値段は100ペソ前後。多少効果はあるようだが、人によっては飲んだ後、顔が真っ赤、目は充血となった者もいるが、シャリスに変えたらokという人もいるので、自分の体質にあったものを選ぶ必要がある。ちなみにほんものは1錠で500ペソ以上する代物であるが、日本へお土産に買って帰る人が多い。2008年9月2日火曜日
バー:シャンプーの紹介
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