2008年9月22日月曜日

バー:ブロンクスの紹介

場所;ブルゴス通りを入って左側一本目の越えた左側にある。ホテルロイヤルベラヒオの地下一階。開店は夜9時と一番遅く、ハッピーアワーも9時から11時と遅い。この時間はビールが80ペソ。地下2階にステージがあり、4~5名のダンサーが踊っている。

2008年9月19日金曜日

バー:スターダストの紹介

場所;ブルゴス通りを入って直進し、カラヤーン通りを右折した先、左側にある。バー:リングサイドの右隣。ハッピーアワーはない。昔はブルゴスとカラヤーンの交差点の左角にあったが、火事で焼失し、今の場所に移転した。火事の跡地は現在工事中で来年ぐらいには完成するものと思われる。

バー:ハイヒールの紹介

場所;ブルゴス通りを入って、カラヤーン通りを抜けて少し先の右側、バー:モンアタナの左隣にある。ハッピーアワーは設けられていないが、毎週月曜日は半額となる。

2008年9月18日木曜日

バー:モンタナの紹介

場所;ブルゴス通りを抜けて、カラヤーン通りを越えた右側で、バー:リングサイドの左隣にある。ハッピーアワーは6時から8時までで、毎週火曜日はローカルドリンクが半額となる。

2008年9月16日火曜日

バー:アイボリージャングルの紹介

場所;バー:アイボリーの左隣にある。アイボリージャングルとアイボリーは同じ経営者。ハッピーアワーも同じで、毎週水曜日はローカルビールが半額となる。

2008年9月14日日曜日

バー:アイボリーの紹介

場所;ブルゴス通りを入って直進し、カラヤーン通りと交差する右の角にある。正面から入ると中は逆Uの字になっていて、左に抜けられるようになっている。毎週水曜日はローカルビールが半額となる。ダンサーよりGROの数が多く、二階は相当広いビップルームがある。

2008年9月13日土曜日

バー:ラスカルの紹介

場所;ブルゴス通りを入って、3本目を越えた先右側で、バー:ブラッシュとバー:アイボリーの間にある。ハッピーアーは6時から8時まで半額で、毎週日曜日も半額。

2008年9月12日金曜日

バー:ブラッシュの紹介

場所;ブルゴス通りを入って右側の路地3本目を過ぎて右側にある。店内は一段と高いステージがあり、その上でダンサーが踊っている。ハッピーアワーは6時から9時まで。比較的美形が揃っている方である。

2008年9月11日木曜日

カフェバー:フィリングステーションの紹介

場所;ブルゴス通りを入って左側一本目の路地を過ぎて、2本目の路地との中間で、バー:ディンプルとボトムスの間にある。ここは普通のバーと異なり、ダンサーもGROもいない。ウエイターとウエイトレスだけである。ビリヤード台が数台置いてあり、レストランと喫茶店をミックスした様な感じである。ご利用方法は夜早めに就寝し(8時ごろ)朝の3時か4時に起床して出かけると、店内は4時に店を終わって家に帰る前に食事をしに、ダンサーやGROが集まってくる。これを狙えばいわゆる「お持ち帰り料」不要と言う訳である。女の子によるが、1000から2000ペソでOKである。是非一度ご試食を!

2008年9月9日火曜日

バー:マスカラの紹介

場所;ブルゴス通りを入って、右側3本目の路地から3軒目で、バー:ビルボードの左隣にあるバー:ダンダシャの左隣。写真からも判るようにネオンも暗く、はっきり言って「地味」な感じ。ハッピーアワーは6時から8時PM。

2008年9月8日月曜日

バー:リングサイドの紹介

場所;ブルゴス通りを入って真っ直ぐ進むと、カラヤーン通りと交差する。これを越えた右側の角にある。数あるブルゴスのバーの中で一風変わっているのが特徴で、店の名前のとおり、中に特設リングが設けられていて、GROまたはダンサー同士がギヤヘッドを付けて「ボクシング」をショータイムで見せてくれる。結構迫力があるので、一見の価値あり!

2008年9月6日土曜日

ブルゴスの紹介ー2

次に多いのが、いわゆる「たちんぼ」で特に外国人と見ると「ハーイ、マッサージ」と声をかけてくる女性たち。中にはかなり大勢の「おかま」も含まれているので要注意。と言ってもなかなか見分けがつかないほど精巧で、胸も大きく、声も女性そのものだが唯一背が大きいので解かる。マッサージは通常500ペソだが、お世辞にもうまいとは言えない(中には上手な人もいる)。狙いはマッサージを口実に、A(手こき)、B(尺八)、C(本番)で、それぞれAは500~1000ペソ、Bは1000ペソ、Cはショートで1000~1500ペソ、ロング(朝まで)で2000~3000ペソが相場であるが、交渉次第。一般的に「おかま」はこれより安い。リスクがあるため、あまりお勧めできないのはCのロングである。なぜなら、ホテルの部屋と言うのは外からは、なかなか入れないが、中から外は簡単に出ることが可能である。つまり、客が寝込んだ後手当たり次第に物を持ち逃げする者がいるので要注意。また、シャワーを浴びている間に現金を抜き取られた人もいるので、必ず二人で浴びるか、金目の物はセーフティーボックスに保管することをお勧めしたい。 いずれにしてもフィリピンでは「人を見たらドロボーと思え!」を頭に行動すること。


2008年9月4日木曜日

ブルゴスの紹介

これまで、バーナイトクラブを紹介してきたが、未だ半分にも達していないが、一部のファンからリクエストがあったので、一時中断して、ブルゴスに毎晩たむろしている輩を紹介してみたいと思う。最も多いのが「物売り」で、バイアグラ・シャリス、時計、靴、ベルト、財布、子供のオモチャ、香水、絵画、CD/DVD、刀、ギターなど様々である。まず、バイアグラから紹介すると、一箱100ミリグラム4個入り1箱150ペソから1000ペソで売っている(人の顔をみて、値段をつけるので開きが大きい)。しかし、勿論ニセ物で彼らの仕入値段は100ペソ前後。多少効果はあるようだが、人によっては飲んだ後、顔が真っ赤、目は充血となった者もいるが、シャリスに変えたらokという人もいるので、自分の体質にあったものを選ぶ必要がある。ちなみにほんものは1錠で500ペソ以上する代物であるが、日本へお土産に買って帰る人が多い。

2008年9月2日火曜日

バー:シャンプーの紹介

場所;前回紹介したバー:ビルボードの右隣で、バー:チクレスの向かいにある。ハッピーアワーは月、火、水曜日と雨の日となっているので、結構チャンスは多い。中は結構狭い感じで熱気でムンムンしている。ステージに上がってダンサーと一緒に踊っている客もいた。